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お金が壊れると、人はどう生きるのか──『お金の隠れたコスト』著者が語るビットコインと意味の探求【前編】

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yutaro
Apr 11, 2026
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Seb Bunney(著者):
僕は最近、本当に、本当に考え続けているんです。
これからの未来って、いったいどんなものになるんだろう?って。

そして、ここ最近は特に、
ビットコインの世界の中で、少し一歩引いた立場に回りたいと思うようになってきました。

前に出て発信する側というよりは、
どちらかというと裏側に回って関わるような形です。

これは簡単な決断ではなくて、
正直、かなり難しい選択です。

つらいですね。


Beau Turner(番組ホスト):
今、取り組んでいることや、これから取り組みたいことの中で、
この人生のステージにおいて、最も意味を感じられるものって何ですか?


Seb Bunney:
これまでを振り返ってみると、
10代から20代にかけて、僕はとても、とてもゴール志向の人間でした。

そして正直に言って、
もしその時に目標を設定していなかったら、今の自分はなかったと思います。

ただ一方で、こうも思うんです。

僕たちが何かを達成しようとして、
「これをやる」「この結果を出す」といった形で目標を設定すると、

その過程で生まれる可能性や、
本来なら別の形に発展していたかもしれない機会を、
見逃してしまうことがあるんじゃないかと。

なぜなら、
それを“箱”の中に閉じ込めてしまうからです。


こんにちは!yutaro です。

本日のPro向け「BTCインサイト」では、“お金が人に与える影響”にフォーカスします。

今回の対談で印象的だったのが、「インフレとは表現力を奪うこと」という一言。

単なる物価上昇ではなく、通貨の不安定さが人の思考や選択を縛り、「どう生きるか」という余白まで奪っているという視点が面白かったです。

(※本日は前編です)


Beau Turner:
皆さん、Hosting Bitcoinへようこそ。

この番組では、
お金のインフラだけでなく、
それを理解することで起こる内面的な変化についても探求していきます。

そして今日のゲストは、
単にビットコインというシステムを研究しているだけでなく、
それを「人間を映す鏡」としても捉えている人物です。

Seb Bunney。

彼は友人であり、作家であり、思想家であり、
ビットコイン、心理学、人間の行動の交差点を探求している著者です。

彼の仕事は、単なるチャートやサイクルを超えています。

彼はもっと深い問いを投げかけます。

意味とは何か。
価値とは何か。
そして、僕たちが生きているこのシステムを本当に理解し始めたとき、
人間はどう変わるのか。

なぜなら、
ビットコインは単に価値の保存方法を変えるだけではなく、

僕たちが価値をどう見るか、
そして多くの場合、
自分自身をどう見るかまで変えてしまうからです。


Beau Turner:
今日の対話は、
いわゆるインタビューというよりも、

意味について、
「今この瞬間にどう存在するか」について、
そしてビットコインが僕たちの人生にどのように影響を与えているかについて、

友人同士で交わす会話に近いものになっています。

また正直に言うと、
この会話の中では何度か、僕たちは言葉を止めて考え込む瞬間があります。

なぜなら、これは単にポッドキャストを埋めるための言葉ではなく、
自分たち自身にとっての「本当の問い」をその場で探っているからです。

なので、これまでの回と比べると、
少しだけ“脆さ”や“個人的な部分”が見える内容になっていると思います。

そして、このテーマが僕たちにとってどれほど重要か、
その深さが伝われば嬉しいです。

それでは、楽しんでください。


再会と関係性

Beau Turner:
Seb、本当にこの対話を楽しみにしていました。
番組に来てくれて光栄です。

時間を取ってくれてありがとう。


Seb Bunney:
いや本当に、Bro、僕もめちゃくちゃ楽しみにしていました。

知らない人のために少し説明すると、
僕たちは去年の9月頃に初めて会って、
ちょっとしたビットコインのイベントで対面しました。

そのイベント自体もすごく良かったんですが、
山の中で、リアルな場で、人と直接会う体験も素晴らしかったですし、

何よりBroとの会話にすごく感動したんです。

あなたの落ち着き方というか、
どういう姿勢で人と向き合うか、

そういう部分がすごく印象に残っていて、
本当に良い時間でした。

つい最近も一緒に過ごせたのも嬉しかったですし、
今回の対話もすごく楽しみです。


Beau Turner:
まさにその通りだと思います。

あなたは世界の中で独特な存在の仕方をしていると思いますし、
それが僕たちが惹かれ合う理由の一つなんだと思います。

そして、それは僕たちが出会った場所や、
関係を築いてきた場所にも関係していると思います。

そういう場所って、
いわゆる一般的なカンファレンスのような雰囲気ではなく、

もっと意図的で、
意味が込められた空間なんですよね。

だから今日話したいのはまさにそこです。

「お金を再発明する」というこの活動と、
「意味」というものがどう結びついているのか。

まずはあなたから話してもらえたら嬉しいです。

人生の意味について考え始めたきっかけや、
それがビットコインとどう繋がっていったのか。

少し個人的な背景も含めて話してもらえると、
この会話の文脈がより伝わると思います。


ビットコインとの出会いも“同じ感覚”だった

Seb Bunney:
いいですね。

じゃあ少し寄り道から始めてもいいですか。

さっきあなたが言ったように、
僕たちはお互いに惹きつけられている、という話がありましたよね。

僕はそれってすごく面白い現象だと思っていて、

この世界はすごくデジタル化されていて、
刺激も多いので、

人は簡単に“切断された状態”になりやすいと思うんです。

でも、実際に身体に意識を向けると、
本当に驚くほど、身体ってたくさんの情報を持っているんですよ。

たとえば、これを聞いている人も、
道を歩いているときや、誰かと会話しているとき、

その人に惹かれているかどうか、
自然と感じ取っているはずです。

僕の中では、それをこう考えています。

水面に2つの小さな石を落とすと、
それぞれ波紋が広がりますよね。

そして、その波紋が重なり合ったとき、

ある人とはその波が強め合い、
ある人とは打ち消し合う。

その感覚って、
ものすごく身体的に、直感的にわかるんです。

だから、最初にあなたと話したときも、
「この人とはすごく共鳴するな」と感じましたし、

お互いのエネルギーを増幅し合っている感覚がありました。

そして実は、
ビットコインに初めて出会ったときも、

まったく同じ感覚があったんです。

「これは何かある」
「これは自分のエネルギーを増幅する何かだ」

そう感じたんです。

そして、強い好奇心が湧きました。
もっと深く知りたい、と。


キャリアの迷走と“世界の違和感”

Seb Bunney:
じゃあ少し話を戻して、あなたの質問に答えると、

僕はもともとバックカントリーのマウンテンバイクインストラクターでした。

カナダに住んでいて、
マウンテンバイクを教えるのが本当に大好きでした。

でも、かなり早い段階で気づいたんです。

時給15ドルでは、
家族を養うことも、まともに生活することもできない、と。

そこで疑問が生まれました。

どうすれば受動的な収入を作れるのか?

それで不動産の世界に入り、
その後さらに「もっと速く、もっと刺激的なもの」を求めて、

金融市場にも手を出しました。

その頃の僕は、
世界は自由市場で動いていると思っていました。

でも、実際にポジションを取ると、

企業が価値を生み出しているにも関わらず、
自分の投資は逆に動くことが何度もあった。

「これはおかしい」
「世界の仕組みが理解できない」

そう感じ始めたんです。

そして調べていくうちに、

金融の世界には多くの操作や、
ゲームのような構造があることに気づきました。

そこから金(ゴールド)に辿り着き、
そして最終的にビットコインに辿り着いたんです。


ビットコインが開いた“世界の構造”

Seb Bunney:
ビットコインに出会って、
本当に目が開かれました。

まるで、
すべてのつながりを理解するための鍵を手に入れたような感覚でした。

そして僕はこう考えるようになりました。

「すべてはお金の下流にある」

つまり、
お金が壊れていれば、

その影響は社会全体に波及するということです。

例えば、

  • 資産価格の上昇

  • 親子関係への影響(親が働きすぎる)

  • 消費主義の加速

お金の価値が下がれば、
人は貯めるよりも使うようになります。

だから僕は思うんです。

すべてはお金の下流にある。

そしてビットコインは、
その流れを変える可能性を持っている。


金融の成功と“満たされなさ”

Beau Turner:
あなたの話、すごく共感します。

僕自身も、若い頃は金融市場でいろいろ試していましたし、
Christineと一緒に長い間、不動産投資もやっていました。

そして、これはよくコンテンツでも話すことなんですが、

「不動産は将来うまくいかなくなるかもしれない」
「過去は良かったけど、これからは違う」

というような論理的な側面はもちろんあるんですが、

それとは別に、
もっと“個人的な意味”に関わる部分もあるんです。

僕たちは経済的にはうまくいっていました。
ビジネスも成功していました。

でも、
そこには“満たされなさ”があったんです。

つまり、

経済の中でうまく立ち回っているだけで、
本当の意味での「目的」や「意味」を感じられていなかった。

これは多くの人が感じていることだと思います。

表面的にはうまくいっている。
でも心の奥では、もっと何かを求めている。


ビットコイン=“理想が現実化した初めての例”

Beau Turner:
昨日、リバタリアニズムについて話していたんですが、

その中で短い動画を見たんです。

そこではこう言っていました。

「これは素晴らしい思想だけど、
実際に完全に実現している国は存在しない」

それを聞いて、ビットコインを思い出しました。

ある意味でビットコインって、

人々が長い間考えてきた
「協力」「意味」「理想」の集合体が、

初めて“機能している”例なんじゃないかと。

これまでも同じような理想はあった。
でも現実ではうまくいかなかった。

でも今回は違う。

なぜか、設計や性質の組み合わせによって、
現実世界で機能している。

だからこそ、
どこか“スピリチュアルな興奮”を感じるんだと思います。

あなたはどう思いますか?


人は環境の産物である

Seb Bunney:
すごく面白い視点ですね。
僕もその考えには完全に同意します。

どう説明すればいいかな…。

まず、どんな環境でもそれを乗り越えて、
偉大なことを成し遂げる人はいます。

例えば、

  • ガンジー

  • マーティン・ルーサー・キング

彼らは環境を超えて、
大きな影響を与えた人たちです。

でも、多くの人は違います。

残念ながら、
人間は基本的に「環境の産物」なんです。

そして、
その環境から抜け出すのはとても難しい。


ビットコインが“内省”を生む理由

Seb Bunney:
そこでビットコインを考えると、

ビットコインはインセンティブを再調整することで、
人が内側を見る余裕を与えてくれると思うんです。

今の世界は、

  • SNS

  • テクノロジー

  • 生活コストの上昇

などによって、

人の注意が奪われ続けています。

購買力の低下によって、
人はより多く働かなければならなくなり、

家に帰る頃には、

ただNetflixを見て休むだけで、
内省する余裕がない。

でも、

もし購買力が増えていく仕組みがあれば、

人はこう考えるようになります。

  • 自分は誰なのか

  • 何を世界に提供したいのか

  • 価値とは何か

そして、

ビットコインは

  • 協力

  • 誠実さ

  • 誠意

といった性質を内包していると思います。

だからこそ、
人に問いを投げかけるんです。

今の世界では、

多くの人が“サバイバルモード”で生きています。

注意は奪われ、
お金は減り、
時間はない。

その状態では、

人は「自分がどう存在しているか」を
意識することすらできません。

でもビットコインは、

その環境自体を変える可能性があります。

そして、
内省へと導く。


ビットコインがもたらす“2つの変化”

Beau Turner:
なぜビットコインは、人を内省に向かわせると思いますか?

それはビットコインそのものの性質なのか、
それとも何か別の要因があると思いますか?


Seb Bunney:
いい質問ですね。

いくつかの観点から考えられると思います。

まず一つ目は、

ビットコインが“変化のためのツール”として機能しているという点です。

例えば、

Human Rights Foundation や
Alex Gladstein が行っている活動を見ればわかるように、

ビットコインは、
抑圧的な体制にいる人たちを実際に助けています。

それを見たときに、

「このツールには本当に大きな可能性がある」
と感じるんです。

そしてその瞬間、
自分自身に問いが返ってくる。

「自分はどう変化を起こしたいのか?」
「自分は何者なのか?」
「最高の自分とは何か?」


貯蓄インセンティブが思考を変える

Seb Bunney:
もう一つは、もっと一般的な話です。

ビットコインは、

時間とともに購買力が上がる可能性を持つ資産です。

つまり、
消費よりも「貯蓄」を促すインセンティブが働く。

そしてそれは、

低い時間選好(low time preference)を生みます。

人が長期的に考え始めると、

こういう思考が生まれます。

  • 何のためにお金を使うのか?

  • どこにエネルギーを向けるべきか?

  • 何が本当の満足につながるのか?

例えば、

  • 家族との旅行

  • 家の購入

  • より良い食事

そういったことを、
より深く考えるようになります。


現代は“消費を強制される構造”

Seb Bunney:
一方で、今の世界は逆です。

購買力は時間とともに減少する。

つまり、
今この瞬間が最も価値が高い。

だから人は、

貯めるよりも使うように誘導されます。

その結果、

  • 消費主義社会

  • 常に資産防衛を考える状態

に陥るんです。


思考OSが変わるとと何が起きるか

Seb Bunney:
そしてここが重要なんですが、

購買力が守られると確信できれば、

人はもう、

「どこに投資するか」
「どうやって守るか」

を常に考えなくてよくなる。

つまり、

思考リソースが解放されるんです。

そしてその結果、こうなる。

「自分にとって本当に大事なものは何か?」
「どこにエネルギーを使うべきか?」

お金ではなく、
人生そのものに意識が向く。

これが、
ビットコインが内省を生む理由だと思います。


Beau Turner:
完全に同意します。

そしてこれは、
この領域に深く入っていない人には
あまり理解されていないと思います。

たった一つの変化、

「リスクを取って増やさないといけない世界」から

「適切な価値保存手段を持つ世界」へ。

これが変わるだけで、

人の認知の仕組みそのものが変わる。

  • 心理状態

  • 行動

  • 感情

  • 存在の仕方

すべてに波及する。

本当に小さな変化に見えるけど、
実際にはすべてを変えてしまう。


「お金は悪なのか?」という問いの再定義

Beau Turner:
もう一つ強く感じるのは、

お金というものが、
いかに人の行動に影響を与えているか、

ほとんどの人がちゃんと見ていない、ということです。

僕たちは普段、
お金が自分の行動にどう影響しているか、

ほとんど意識していません。

つまり、

お金は
「無意識のうちに人を動かす力」なんです。

よく言われる言葉がありますよね。

「お金は諸悪の根源である」

確かに、
設計が悪いお金であれば、

そう見えるかもしれません。

でも僕は、

ビットコインに深く触れるようになってから、
むしろ逆の考えを持つようになりました。

それは、

「正しく設計されたお金は、人を救う種になり得る」

ということです。

長い時間をかけて、
僕たちは歪んだお金に慣れてしまった。

だから、
それが「普通」だと思い込んでいる。

でも、

新しい形のお金を通して、
その前提を見直すと、

その影響がどれほど大きいかに気づく。


意思決定の“エネルギー消費”という視点

Seb Bunney:
本当にその通りだと思います。

今の話を聞いて思い出したのが、
Steve Jobs の話です。

彼は毎日同じ服を着ていましたよね。

なぜかというと、

人間には1日に使える意思決定のエネルギーが限られているからです。

「今日は何を着ようか」
そんなことにエネルギーを使いたくなかった。

この話をビットコインに当てはめると、

壊れたお金の世界では、

人は常にこう考え続けています。

1つ目:どうやってお金を稼ぐか

2つ目:どうやってそのお金を守るか

この2つに、
膨大なエネルギーを使っている。

本来なら、

  • 家族をどう支えるか

  • 自分の価値観は何か

  • どう生きるか

そういう問いに使えるはずのエネルギーが、

すべて“サバイバル”に消費されている。


お金は“価値表現の言語”である

Seb Bunney:
もう一つ重要な視点があります。

これは僕の本
『The Hidden Cost of Money(お金の隠れたコスト)』
でも書いているんですが、

僕はお金を、

「価値を表現するための言語」

だと考えています。

言語と同じで、
お金もただのツールです。

ナイフと同じです。

人を傷つけることもできるし、
料理に使うこともできる。

言葉も同じです。

攻撃にも使えるし、
建設的にも使える。

お金も同じです。


消費行動=その人の価値観

Seb Bunney:
例えばスーパーに行ったとき、

  • オーガニック食品を買う人

  • タバコや加工食品を買う人

その違いを見るだけで、

その人が何を大切にしているかがわかります。

つまり、

お金の使い方は、
その人の価値観の表現なんです。


“壊れたお金”が奪うもの

Seb Bunney:
問題は、

その「表現」が歪められていることです。

例えば、

  • 規制(何に使えるか制限される)

  • 資本規制(海外投資ができない)

  • インフレ(購買力の低下)

これらはすべて、

「自分の価値を表現する力」を奪うものです。

例えば中国では、

資産を守るために海外投資したくても、
それが許されない。

つまり、

家族を守るという選択すら制限される。


インフレ=表現の制限

Seb Bunney:
そしてインフレについて。

もしお金が価値の表現手段だとしたら、


インフレとは、

「表現力を奪うこと」です。

例えば、

子供に良い食事を与えたいのに、
それができない。

それは単にお金の問題ではなく、

人生そのものへの影響です。


お金は“人生の流れ”を決める

Seb Bunney:
お金は単なる交換手段ではありません。

それは、

  • どう生きるか

  • どう表現するか

  • 何を大切にするか

すべてを決めるものです。

そして、

ルールや規制、インフレによって、

社会全体の資本の流れが歪められる。

その結果、

本当の意味で「社会が何を価値とするか」が、
見えなくなってしまうんです。


ビットコインは“宗教”なのか?

Beau Turner:
なぜ人は、
ビットコインに対して、

これほどまでに強い意味を見出すんだと思いますか?

ある人たちは、
まるで宗教のように感じている。

あなたはそれについてどう思いますか?

そして、
それは健全なことだと思いますか?


ビットコインに集まる“ある種の人間”

Seb Bunney:
すごく興味深い問いですね。

いくつかの視点から考えられると思います。

まず一つは、

最近の研究で、
16タイプ性格診断(いわゆるMBTI)の分布を、

一般人口とビットコイン界隈で比較したものがあります。

そこで見えてきたのは、


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Koji Higashi
·
September 4, 2023
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